ゲーム・ニンテンドーDS

シムシティDS2続報パート3

13a_ifpa わたしは気が向くと、シムシティDS2で遊んでいる。先日もチャレンジ・モードを最初から始めたのだ。目的は・・・まだクリアしていない時代の「時代の象徴」を入手する為である。

一度「温暖化のその後」をクリアした時は・・・もう遊ぶことはないだろう・・・と、思っていたのに、いやはや・・・私好みのゲームってことだ。今回は時代の象徴が入手出来ればよかったので「裏技」を使って、1日で「近代」までクリアした。その裏技とは「お金満タン」である。

これは、パスワードがあれば簡単に出来るのだが、そのパスワードとは「タンマリまるもうけ」である。これを入力し、古代時代をプレイ。時代が変わる度にセーブしてゲームを終了。再びパスワードを入力して再開すると、「お金満タン」状態でプレイできるのだ。後は、時代が変わる度に、セーブ→終了→パスワード→再開である。

でも・・・はっきり云って、これやると面白くないですよ・・・。

簡単にクリアできちゃうんで・・・。

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シヴィライゼーション・レボリューション

Ds0q8101616_01 大人気シミュレーション・ゲーム、シヴィライゼーションである。

今まで家庭用ゲーム機での登場は無く、PC用ゲームだったのだが・・・

別名「廃人ゲーム」との異名を持つ恐ろしいゲームだ。

廃人ゲーム・・・

このゲームはターン制のゲームだが、止め時が難しく・・・徹夜プレイヤー続出。気が付くとボロボロ・・・。

と、とにかく中毒性の高いゲームなのだ・・・。

まぁ、私はPC版は噂しか知らず遊んでないのだが。

今回、DSで登場したので購入した。

何?これ・・・?ってのが第一印象である。廃人になるまで嵌るゲームか?であった。いわゆる、遊び方が自由すぎて「何をすれば良いのか解り難い」のだ。が、既に20回はプレイしている。まぁ・・・嵌ってしまったってことだ。

ゲーム内容は、スタート時、自分は開拓者として好きな場所に一つ、都市を建設する。

そこで戦士を生産し、周辺地域を探索するのだ。

周辺には蛮族と呼ばれる好戦的な住民の街や、他国の都市、友好的な村などが存在するので、和平を結ぶも良し、攻撃して自国の領土にするも良しである。

次第に自国の都市が発展してくれば、生産出来る文化や武器、科学や宗教なども開発することが出来る。

自国の領土を増やすには、開拓者を生産し新しい都市を建設するか、隣国を攻め取るか、文化力を大きくし、隣国を寝返りさせるか・・・色々な方法がある。

ゲーム・クリアの条件自体、他国を攻撃し制覇する!経済力を大きくし世界銀行を建設する!文化を発展させ国際連合を作る!科学力を発展させ宇宙移民を成功させる!と、様々である。

ゲーム難易度も5種類あり、最も簡単なものにチュートリアルが付いている。

私はまだ2段階目の難易度までしかクリア出来ていない・・・。

この難易度は他国より倍の戦闘力でゲーム開始するモードだ。

3段階目もトライしたが・・・2040年辺りで隣国に全都市を攻め落とされてしまった。

プレイを開始する都市も16種類から選べる。

歴史上の人物と国名である。

例えば、徳川家康ー日本、リンカーンーアメリカ、といった具合である。

其々の国によって何に強いのか?という特徴があり※戦闘、文化、科学などの発展の差が出る。

また、建設した都市の周辺状況により、食料、資金、生産力などの発展バランスを変更できる。

・・・正直、ここらへんはまだ理解できていない。

文明の発展スピードも開発する内容により変わってくる。

例えば、法律を作りたければ「アルファベット」を開発し、「筆記」を開発しなければならなかったり、寺院を作るには「陶器」と「埋葬」が必要だったり・・・。

これらの内容により、自国の発展力が大きく変化するのだ。

まぁ、難しいように思うが、最初のレベル2までならこんなの考えなくてもクリアできるけど。

世界史が好きな方には是非遊んで頂きたい、お勧めのゲームである。

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ファイナルファンタジー4

Ds0q7051304_03 ファイナルファンタジー4である。スクエアーエニックスの大人気RPGである。ファイナルってタイトルなのに・・・12作も続くゲームである。

私はファイナルファンタジー※以下FF。はプレステ仕様の7から始めたのだが、それはそれは面白いと思うゲームである。傑作の次は駄作が出るとも云われるゲームらしい・・・。事実?私がFFシリーズで最後までプレイしたのは・・・8と10だけである・・・。※7はラスボス手前で飽きてしまいました・・・。ゲーマーではないので・・・申し訳ない。

で、NDSで登場した過去リメイクの4を購入したのだ。

なぜ?

ずっと続いてたシムシティDS2ファミコンウォーズをクリアしてしまったからである。

DSソフトのレビューを見てて、評価が高いソフトだったってのも理由である。やたらと難易度が高い!と書かれていた。

わっはっは!お子様達よ、おぢさんの※ゲームはファミコンから遊んでるって意。ゲームのやり方を魅せてあげよう!と、軽い気持ちで始めたら・・・いきなり雑魚キャラに全滅くらってしまい・・・一時休戦である。なんでそんなに強いのよ?

元々スーパーファミコン用のソフトとして発売されたゲームだが、今回のリメイクで3Dとなっている。しかも要所要所にヴォイス入りである。※それまでのFFはキャラのイメージを固定したくないという理由でヴォイスは入れないのが慣例であった。FF10ではフル・ヴォイスとなり爆発的面白さだったので・・・入れてるんだろうね?単純にハードの性能もあるんでしょうが?

いやぁ~・・・私のようなゲーマーでない者がRPGを遊ぶのは気合が必要である。

大概?最初の1時間で嵌れなかった場合、殆ど遊ぶことがないもの・・・。今回のFF4は・・・いきなりの全滅で出足を挫かれたが、ストーリー的にワクワクするオープニングだったので長くガンバレそうな気配である。

気長に楽しみたいと思う。

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ファミコンウォーズDS

176000054m 私はアクション・ゲームが得意ではない。

嫌いなのではなく、操作やタイミングを覚えればそれなりに出来るコト、それを超えた難しさがあるとクリアするのが難儀なコト・・・所謂メンドクサイのだ。

最近はもっぱらアドベンチャーであったり、シミュレーション系のゲームで遊ぶことが多い。今回嵌ったのは「ファミコンウォーズDS」である。

・・・結構・・・昔のゲームである。

DSなのに何でファミコンなん!って甥っ子は突っ込んでいた。

私が初めてシミュレーション・ゲームを遊んだのは「フロント・ミッション・サード」であった。ゲーム屋さん※本屋&CD&ゲームみたいなお店だったが。で戦闘画面を観て・・・銃撃されたマシンからボディの破片が飛び散り!薬莢が飛び、腕が破壊され火花が散る・・・その画面を観た次の瞬間・・・購入していた。

とにかく遊んだ。戦闘画面のどこかボテっとした・・・スマートではない・・・薄汚れた感じが好きであった。自分の操作する機体が破壊されても「うっほ!やられた・・・カッコいい!」なんて、まるでMっ気あるん?というような感覚である・・・。3周くらいはプレイしたと思う。

で、DSで「フロント・ミッション・ファースト」を購入して・・・30分で止めて・・・二度と遊んでないことに気が付いた・・・。何故だろう?

だが、今回の「ファミコンウォーズDS」は遊んでいる。

現在2周目のプレイである。

購入した動機は・・・DSゲームを紹介するサイトで評価が高かったからである。本当か?とは思いつつ購入したが・・・本当に面白いゲームである。

フロント・ミッションの1と3の違いは・・・世界観にあったのだろう。確かにビジュアルもあるが、フロント・ミッション・サードは「戦争」という悲惨な世界観の中にあって・・・どこかユーモアが多かったのだ。それは「アニメ」の世界観に共通するものである。

主人公が寡黙過ぎず・・・設定が面白いのである。

※戦争を扱う場合には不謹慎だろうが、あくまでゲームの話なのでご了承願いたい。

F3の主人公はヴァンツァー※だったか?という人型戦闘兵器を製造する民間工場のスタッフである。開発した兵器を軍に納品に行くのだが・・・そこで戦闘に巻き込まれ・・・発砲したことで追われる身となってしまうのだ。軍人ではない仲間も多く、どこか緊張感の無いストーリーであった。

だが、どこか漫画チックで重くなく、楽しめるストーリーなのだ。

ファミコンウォーズDSもそれに共通した空気がある。

登場人物や兵器にリアリティが無く、漫画チックな故に「楽しめる」のである。中途半端にリアルだったりすると・・・逆に不謹慎に思っただろうが、ここまで漫画チックだと・・・ゲームとして楽しむには最高ではないだろうか?

だが、戦略などは意外に凝っていて・・・考える部分が多い。

げげげ!待って!そこで攻撃は止めて!

って・・・何度DSの電源を切りそうになったことか・・・。

慣れない間は苦戦するのだが・・・中盤くらいからは楽しさも倍増である。

2周目に突入すると、最初から戦略を考えて・・・如何にスマートにクリア出来るか?って遊び方も出来る。更に・・・難易度の高いハード・モードも出来る。実際、ハードモードもやったが・・・1面から苦戦して・・・やめてしまったくらいに難しいモードである。

しかも!これはメインのキャンペーン・モード?ってやつの話で、この他にもストーリーとは関係無い戦略を楽しむだけのモードも大量に在る。とにかく遊び尽くすのに膨大な時間を費やすゲームなのだ!

※しかも楽しんで遊び尽くすことが出来る面白さなのだ。

名作と云われるシリーズのゲームだが、過去の作品を一切知らない私でも十分に楽しめた・・・いや、現在進行形で楽しんでいるゲームなのである。

ちなみに・・・現在のプレイ時間は・・・40時間以上である・・・。

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シムシティDS2続報パート2

13a_ifpa さて、シムシティ2である。

都市育成シミュレーション・ゲームだ。

「なんだそれ?」である。まぁ、有名なゲームなので説明は不要だが、このゲームは・・・やたらめったに難しいのである。

古代→中世→近代→現代・・・と、時代を追いながら都市を創っていくのだが、正直に云うと「現代」以外は根気さえあればクリア出来るのだ。

だが、現代・・・ゲーム内では「現代温暖化時代」だが、古代~近代までの都市の創りかたによっては「手詰まり」となってしまうのだ・・・。私もそうだった・・・。

が、本日「現代温暖化時代」を見事クリアしたのである。

支持率100%、人口66万人の巨大都市が出来上がった。

まぁ・・・ネットで創りかたを参考にしたんだけどね。とは云っても、参考にしたのは「区画の創りかた」と「建物を建てるタイミング」の2つだけである。※って、それがこのゲームの全てなんだが・・・。

で、参考までに参考にした内容を書くと・・・

区画は道路に面し9×9で建築出来るようにする。※真ん中が9マス空くが、そこには大きな公園などを創る。

現代までは全て小密度の建物で頑張る。工業エリアは創らない。※現代の終盤で創る。

海や川は、現代で殆ど埋め立てる前提で施設を置く。

この3つを考慮してプレイすれば、私はクリア出来ました。

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トワイライトシンドローム 禁じられた都市伝説 終了

Twilight_syndrome419x328 さて、トワイライトシンドローム・・・クリア終了である。

全て大吉で終了である。

始まりの噂~心霊写真までの全7話。

少々ボリュームが無かったゲームだが、思ったよりも楽しめたってのが感想である。まぁ~第5の噂に戸惑ったくらいで、さほど難しくもなく、良いのではないだろうか。

ゲーム開始当初「子供向け?」とも思ったが、実際には話しが進むにつれ「在り得ない度」は増すがその世界観に浸かってしまう・・・いや、多少の捻りやリンクに「あぁ、そう云うことか」って感じだろうか?※選択肢によってはストーリーのリンクが繋がらなくなるようだ。

ユカリ先生の秘密やユウタの過去、主人公ミズキの過去・・・。そして「ナナシ」の正体と「ナナシ」に成った理由※これは・・・少々納得いかないけど・・・。全てが解決したかに思われたエンディング後?の後日談・・・

もうすこしボリューム※ゲームの長さ。が在れば最高だったのにねぇ~。

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トワイライトシンドローム 禁じられた都市伝説 続報

Wad_9189 いやぁ・・・ウカツであった。

このゲーム、もうちょっと簡単にクリア出来るかと思ってたが、案外難しいものである。さらに前回の「子供向け」発言も撤回せねばならないかも?

実は、第1の噂「神隠し」の結果が中吉だった為※完全に謎を解くと大吉になるのである。再プレイしたのだが・・・中吉のエンディングには「続きの話」が在ったのだ。そして、その展開が面白かったのである。

途中で聴こえた奇妙な足音の謎であったり、失踪したクラスメートの行方であったりとか・・・。在り得ない感は残るものの、満足するストーリーであった。

さらに、このゲームには「心霊写真」と「心霊音声」のオマケ付きで、ゲーム中に集めるようになっている。それも全部は見つけていない。

私は仕事が終わって、ご飯食べて、お風呂入って、寝る前の1時間くらいで遊ぶのだが・・・深夜に遊ぶホラー・ゲームは意外に面白いね。

これ、昼間にやったら間抜けなゲームかも・・・。

プレイする時は、それなりのシチュエーションを作ると、怖さ楽しさ倍増である。

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トワイライトシンドローム 禁じられた都市伝説

Twilight_syndrome419x328 ニンテンドーDSのゲーム「トワイライトシンドローム」で遊んでみた・・・。

・・・う~む・・・

正直に云うと・・・子供向け?の内容である。

ただし、音声は怖い!市販のヘッドホンで音声を楽しむ?とスタート時に出るのだが、確かに!臨場感は凄い!ホラー好きの私が「こりゃ・・・ヘッドホンじゃ出来ないね」と思ったくらいだ。

子供向けって云ったのはストーリーである。

序章?は「コックリさん」のお話なのだが・・・在り得ないくらいに現実離れしたストーリーである。3流の深夜ホラー番組か?ってくらい「うそ臭い」話である。その後、1章~2章まで進んだが・・・これまた在り得ない話である。

まぁ・・・音声をヘッドホンで聴きながらプレイすれば・・・怖いのだろう。

T2 ストーリーは「ナナシ」と呼ばれる謎の人物から携帯電話に送られる「都市伝説」の真相を解明するものなのだが・・・イタダケナイ。

「都市伝説」が真実として描かれているからだ・・・。出来れば、もう少し「曖昧」なニュアンスが欲しいものである。

真実なのか?思い込みなのか?信じるか信じないかは「あなた次第です」的な要素が欠落しているのだ。その為、話が進む度に「やれやれだぜ」ってなってしまうのだ。

まぁ、それじゃゲームとして成立しないとは思うけど。

唯一「良いねぇ」と思ったのは、選択肢による結末の違いである。

・・・なんか?否定的な内容が多いが、決して「面白く無い」のではない。ホラー大好きな私からすると「あまりにも都市伝説は本当です」で描かれた世界観がリアルではないと感じるっていう意見なのである。

さて、残った話の続き・・・どのような展開となるのか?

ゲーム・クリア後に続報を書きたいと思う。

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ドラゴンクエストV DS続報2

20080121_spe_gemaga_01_01 さて、一通り全てクリアし終わり、隠しダンジョンの敵「エクスターク」だっけ?も倒し、あと・・・何が残っているのだろうか?と、ひたすらレベル上げ中のスターダストである。

現在レベルは48である。

ドラクエ5をクリアして「あれ?」っと思ったのは、クリア後に最初に戻らなかったことである。つまり、やり込み要素が残っているのである。

ところで、このゲームにはコピーガードが入っているそうで・・・。

コピーしても普通にゲームは始まるのだが、プロローグで船から下りられないそうだ。

それ以上先へは進めないのである。

まぁ~PCの普及に伴い、デジタルメディアのコピーの氾濫・・・当然の処置であろう。ゲーム好きな人達※私はゲーマーではないのだが・・・。も普通にコピーしているのだろうが、ちょっと考えてみて頂きたい。

ゲームの開発にはそれなりにお金が掛かるのだ。

開発費、制作費、人件費・・・莫大な金額である。

ゲームがヒットし、利益が上がればOK!だが、コピーの氾濫で売れなかった場合・・・悲惨である。赤字になれば・・・経営にも響くのである。

最悪の場合・・・制作会社だって倒産するかもしれない。そしたら・・・好きなゲームも発売されなくなってしまう・・・。

音楽業界はそれで痛手を負った・・・。

音楽業界の場合、コピーの氾濫以上に作り手の商業主義が大きくなり、ゴミのようなヒット曲が散乱した結果・・・ユーザーの購買意欲が低下した、って意見もある。※スリップ・ノットがそう発言していた。違法コピーを批判するよりも、皆が本当に聴きたいと思うようなバンドを探す方に力入れろ!って訳だ・・・。

まぁ、そのお陰でかなり淘汰された偽物も多いだろう。

だが、潰れたレコード会社、販売店も多いのだ!

話は逸れたが、まだまだドラクエのやり込みは続くのである。

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ドラゴンクエストV DS続報

20080121_spe_gemaga_01_01 さて、ドラクエVを始めて2日目。

なるほど!

ゲーム・レビューに在った「簡単」とか「どこが面白いのか?」という否意見の理由が理解出来た。みなさん忘れているのか?リアルタイム体験してないのか?このゲームは15年以上前のリバイバル・ゲームなのだ。

2日目・15時間※ゆっくりノンビリ楽しんでるつもり。で既に「子供が産まれ」「奥様が連れ去られ」・・・ゲームの中盤山場まで来ている。

・・・こんなにアッサリ進んでたっけ?もうちょっと難儀しながら、長いことかかったような?※SFC時代の思い出である。

PSやPS2などのRPGが普通になった時代では、たとえDSでもRPGのゲーム・ボリュームが大きいのだろうなぁ・・・。※DSのRPGは今回が初遊びなもので。

ドラクエVは物語が感動的!と云う声とは逆に「どこが感動的なのか不明」と云った意見も在ったようだが、ニルヴァーナでグランジ・ロックを初めて体験した私の感性と、その後・・・グランジが当たり前となり、ポップ・バンドでさえも「ギター・ノイズ」を平然と使う時代の若者が聴く「ニルヴァーナ」では・・・その感動の度合いも歴然の差があるのは当然。

そういうトコではないかと思うのです、おぢさんとしては、はい。

私的には「おお!そうそう!そうだったよ!」と、昔を思い出しながらプレイする、例えるなら「新世紀エヴァンゲリオン」を観てた世代が「新・エヴァンゲリオン」を観て、ストーリーを思い出し、変更点に「お!」って思い、綺麗になったビジュアルに違和感を感じつつ、慣れていく・・・そんなものだろう。

さて、ここで・・・せっかくなので情報を一つ。

ドラクエVの特徴である「結婚について」である。

おいおい!であるが、町に着いた時に奥さんに話しかけると「今日はここに泊まりましょう、ぽっ」とか、「今夜は仲良くしましょう」的な大いに想像膨らむ会話であったり、寝る前に「そっちに行ってもいい?愛してるわ」と云った、大人のドラクエ会話が聞けるのである。

※仲間モンスターの自虐ギャグは・・・笑えないけど・・・。

・・・あ、いえいえ・・・良い子のみんな・・・申し訳ない。

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