コピープロテクト解除

DVDの動画をブルーレイにまとめてみよう 第2回

さて、前回投稿したDVD動画をブルーレイにまとめてみようの続報・・・というか、新たな手法(?)である。

前回の記事で実際に質問をいただいた『チャプタ―機能が無くなるのか?』について・・・前回の方法では・・・無くなるのである。※前回記事をご確認いただきたい・・・申し訳ない。

だが、今回の方法では・・・『無くなるが付けることができる』のである。理論上は・・・。

理論上というのは・・・これまた申し訳ない話だが、最終的にブルーレイに焼いて試していないからである。

なぜなら、ブルーレイディスクが手元に無いからである。

だったら試して投稿しろよっ!

って、お怒りの声が聴こえてきそうだが・・・それは完全無視・・・じゃなかった、真摯に受け止めていきたいと思う。まあ、1秒でも早く、この便利な方法をみなさんにお伝えしたかった・・・せっかちスターダスト君に免じて許していただきたい。・・・ダメ?

ただし・・・今回の方法は、今までこのSTRAY BLUESがコンセプトにしてきた『アナログ人間でも理解る』という部分から多少外れてしまうのだ。『無料で』というコンセプトは守られているのでご了承願いたい。

って言うか・・・ぶっちゃけぇ~って死語(?)を使うことが許されるなら、スターダストにとっては『ぶっちゃけ誰でも理解るでしょ?』ってくらいの内容なのである。

ただし・・・私は仕事で15年以上MACを使い、同じくらいの年数ウィンドウズも使い・・・周囲の仲間から『これは・・・どうすればいいの?』って先生的に質問される立場で、PC不得手な新人ちゃんを見て『幼稚園児に教えるようだ・・・』と感じる程度の初心者レベルの人間なので注意していただきたい。

そのレベルを『初心者』と呼ぶことは・・・神が許しても俺が許さないっ! って思う方が居るかもしれないが、わたしは神に知り合いが居ないので許してもらった記憶がないことも付け加えておこうと思う。って言うか、わたしより上の神レベルのPC使いなんて五万と居るってことである。

前置きが長くなったが・・・毎回の事なのだが・・・それを前提に今回の記事を読んでいただきたいってことである。

つまり・・・わたしは『みんな理解してるつもり』で記事を書いてるのに、実は『さっぱり理解らないよ、ちんぷんかんぷん・・・』って状況が発生する可能性が大なのである。

そんな時は、とにかく質問して下さい。

って、それくらい・・・最後まで試す前に投稿したくなるくらい、便利な方法なのである。(理論的に・・・)

では、早速(いや余談が長くなったが)本題に入りたいと思う。

前回の記事で質問のあった『チャプタ―機能が無くなる』についてだが、残念ながら、今回の方法でもそれは同様である。それは・・・手順の問題なのだ。

説明しよう・・・。『アナログ人間にも理解る』つもりの説明である。

例えばDVDに入っている動画、

(大人の事情でそれ以上の詳しいことは言えません・・・お察しください)

これはDVD動画形式・・・。

ブルーレイはブルーレイ形式・・・。

ユーチューブはユーチューブ形式だし、アイフォンはアイフォン形式なのである。

ざっくり言って・・・である。

例えば・・・タイヤが付いてて道路を走れる乗り物・・・、自転車とバイクと自動車とバスとトラックとヤン車・・・大雑把な用途は同じでも、中身はまったく別物だってことだ。

用途である・・・。小回りの利く自転車と車高の低いヤン車・・・100メートル先にあるコンビニに買い物に行くなら、どっちが便利か? ってことだ。

・・・わたしなら、歩いて行く。

って答えた人は、完全無視させて頂きたいのでご了承願いたい・・・。

何が言いたいか・・・理解っていただけただろう(わからねぇ~よっ!)。

つまり、DVD動画とブルーレイ動画は、同じ『動画』でも中身は別物ってことだ。

『動画』って見た目に騙されてはダメってことだ。一夜を共にした女性が翌朝になると別人のようだったって・・・それとは似て非なるものなので注意して頂きたい。※意味が理解らない良い子のみんなはお父さんに聞いてくれよなっ!

ざっくり説明である・・・。

DVDの動画は『VOB』形式である。音声は『MPEG2』形式である。

ブルーレイ動画は『M2TS』形式である。音声は『MPEG2 or H.264』形式である。

……なんじゃそれ? とは言わないで。

これは『』がH2Oなのと同じことである。…決まってるのである。

ちなみに……ウィンドウズ使いの方で『拡張子を非表示』で使ってる方がいると思うのだが・・・標準が非表示なのでアナログ人間の殆どはそうだと思うのだが・・・できれば『拡張子を表示』にしておいて頂きたい。これは・・・言ってしまえば、『水』と表示した文字のあとに元素記号まで表示するようなものだ。

つまり『水.h2o』って表示である。慣れてくると・・・例えば文字が間違ってて『空気』ってなってても・・・『空気.h2o』って拡張子さえ見ればそれが空気ではなく水だってすぐに解るようになる。

実はこれ・・・とても大事なことなのである。

例えば『悪意有るPC使い』が・・・『動画.VOB.exe』って、動画の振りしてウイルスを仕込んだりしてもすぐに見分けがつくのである。ちなみに『exe』ってのは実行ファイルと言ってプログラム(ソフト)のことである。

で・・・これを理解できてる上で、話を進めさせて頂きたい。

チャプタ―が無くなるのは・・・VOB形式のファイルをM2TS形式に変換する際に生じる避けては通れない事象なのであるってこと。DVD動画のチャプター機能を放棄する代わりにブルーレイ形式の動画に変換できるのである。

ただし、今回使用するソフトは・・・チャプターを後から指定する機能が付いているのである。

では・・・紹介しよう・・・ってその前に、今回の変換手順の説明である。

今回の変換は4つの手順から成っている。

この時点で『えぇ~ダメだ』と思った方は・・・市販のソフトを使って頂きたい。たしか・・・1万くらい出すと簡単に変換してくれるソフトがあるようだ・・・。STRAY BLUESのコンセプトは、あくまで『無料で・・・』なのである。申し訳ない。

まず最初は・・・DVD動画をVOB形式のデータとして抜き出す作業だ。

これには『DVD Shrink』を使用する。超メジャーなアングラ・ソフトなので使い方は各自調べて頂きたい。これでDVDからVOB形式の動画ファイルの抜き出しができる。

DVD動画をVOBファイルに抜き出すと、ひとつのDVDから2~4個のVOBファイルが出来るが、それらは全て②のソフトで変換する必要が有るので注意していただきたい。ここは意外と落とし穴で・・・ウィンドウズではどちらを再生しても『最初から再生』されるのだが、実際には長い動画がバラバラに切られている状態なのである。どちらも同じように感じるのは一緒に抜き出される『IFO』や『BUP』というシステム用のファイルが存在するからである。

惑わされないようにしたいのは・・・DVD動画の本当のファイルは『VOB』ファイルで他のファイルは再生システムを構築するファイルだってことだ・・・ざっくり説明である。

XMedia Recoda』を使ってVOB形式ファイルをM2TS形式ファイルに変換する。ネット上に詳細な使い方があるので個人で調べていただきたい。

・・・ただし、わたしがテストして気が付いた点を書いておく。

このソフトは最初に変換する形式と拡張子を指定して変換するのだが、最初に『M2TS』形式を選んだ時点では拡張子が『ts』しか選べないのである。『ts』とは地デジ録画の形式である。これだと・・・なぜか画質が粗いのだ・・・。まったくもって観れたものじゃないってくらい粗い・・・。

で、一度、別の変換形式を選んで(変換せずに)再び『M2ST』を選びなおすと・・・あら不思議? 『m2st』の拡張子が選べるようになっているのだ。※選べない場合はそれを何度か繰り返す。

動画形式を『M2ST』、拡張子を『m2st』に設定したら、今度は音声コーディックを『MPEG4/H.264』に設定する。これは実際に使ってみればわかる。

すると、『動画』ってタブから『ビデオコピー』にチェックを入れていただきたい。※これは上記の拡張子とコーディックを選ばないとチェックが入れられない。チェックを入れると無圧縮の状態で変換が行えるのである。

後は使用説明を見ながら作業を進めるだけである。ちなみに・・・わたしが参照させていただいたのはhttp://www.gigafree.net/media/conv/xmediarecode.html さまのページである。

tsMuxe』でM2ST形式ファイルをオーサリングする。オーサリングとは・・・ざっくり言うと、変換した動画ファイルをひとまとめにするってことだ。M2STファイルをブルーレイ・プレーヤーで観れるようにまとめるってこどですね。そして、このソフトには・・・チャプター指定の機能が付いているのだ。

指定といっても、元のVOBデータにあったチャプター機能を復活させるのではない。

あくまで『新しくチャプター機能を付ける』ってことだ。チャプターしたい時間を指定して・・・例えば『10分』と指定すると、10分おきにチャプターが可能ってことだ・・・チャプターってのは『スキップ機能』のことだ。テレビ番組を録画するとCM部分が飛ばせる、あの機能である。ただし、あくまで『時間指定』なので細かなチャプターは作れない。

実は・・・このソフトは第1回目でも紹介済のソフトだったが・・・第1回目では無残にも失敗してしまっていた。ってのが、ブルーレイの動画形式が『m2st』で地デジが『ts』ってのをイマイチ理解していなかったからだ。このソフトは『m2st』『ts』形式のファイルをオーサリング出来るソフトなのだ。※第1回目ではこのソフトでVOBファイルをオーサリングしようと試みていた無謀なスターダストでした。

③でオーサリングしたファイルを『ImgBurn』を使ってブルーレイ・ディスクに焼く。この際の注意点としてはファイルシステムの設定を『UDF』、『UDFリビジョン』を『2.50』に設定するということだ。

・・・今まで動画やファイルを扱ったことが無い方には「何のことやら? にっちもさっちもどうにもブルドッグ」って感じかもしれないが・・・実は、そんなに難しいことではない。ただ聴きなれないソフトと言葉が並んでいるだけである。

マニュアル・トランスミッション車で坂道発進する際に、ブレーキを離して、半クラッチてアクセルとクラッチのバランスを取りつつ、クラッチを繋いで発進する方が格段に難しいことである。要は・・・『慣れ』なのである。

やる前から『無理』って思う前に、実際に紹介した4つのソフトを使ってみて頂きたい。コーディックやオーサリングなんて意味を知らなくても普通に使えるのである。

数年前は無理だったDVD動画をブルーレイにまとめるって技、今は『無料ソフト』でも出来るようになっているのだ。市販のソフトは・・・上記の4つを一つのソフトでやるとか、そういったものではないだろうか?

フリー・ソフトだってアイデアと組み合わせと使い方次第では何でもできちゃうってことですね。後は・・・やりたいことと探究心のみなのである。

最後に・・・今回テストした動画は16G(全26個)のファイル・・・『XMedia Recoda』での変換に要した時間は『約13分』である。

仕様PCは・・・富士通FMV Win7 メモリ4G の普通のPCである。

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コピーコントロールCDの解除方法を紹介パート5

さて、先日コメントで頂いたCCCD解除に対する質問で、PCドライブがCD-Rだった場合はCCCDの読み込みは出来ないのか?という内容を頂いた。

色々と解除用のソフトを調べてみたのだが、やはりCD-RW以上のドライブじゃないと厳しい・・・そんな状況であった。

が、他の調べモノの途中に・・・基本に立ち返る意味も込めて・・・再度CCCDについて調べてみたのでご紹介したい。

※参考文献はウィキペディアですけど、ね。

そもそもCCCDとはどのようなものなのか・・・である。

調べたところによると・・・

CD(通常のモノ)は再生を行う時、読み取りエラーが起こるそうだ。が、再生機器はデータを読み取る時にエラー訂正を行うのである。これはCD再生に対応した機器なら当たり前に行う作業なのだそうだ。

ところが、CCCDはエラー訂正が行えないように・・・微妙にデータを調整しているそうである。

カーステレオなどでは、振動による音飛びを防ぐため、一度データを読み込み再生してるとか?CCCDがカーステレオで再生出来なかったり、音飛びを起こすのは・・・データ読み込みが上手くいかないからとも書いてあった。

そんな原理なのだそうだ。面倒臭い話である。

・・・まぁ、それは余談なのだが。

基本に戻って、と書いたのは・・・PC標準装備の再生ソフト、メディア・プレーヤーのことである。

ウィキペディアによると、

Windows Media Player 11ではデジタルモードでCCCDの再生に失敗した場合、ダイアログを表示してアナログモードに切り替えることが可能で、普通のCD同様にオーディオデータをパソコンにコピーすることが可能である。

とのことだ・・・。

今までは散々裏技的な読み込み方法を紹介してたのに、Windows Media Player11でも簡単に読み込めてしまうのでした。

※ちなみに、私の使用してる松下製のドライブだと何もしなくても読み込めるので、当然だが上記の方法は試していない・・・申し訳ない・・・。

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試行錯誤・・・音量均一化

iTunesに取り込む音楽の「音量均一化」についてのお話である。

iTunesに付属の機能として・・・

①サウンドチェック機能

②手動調整

③イコライザ

皆さんも、このうちのどれかで行っているだろう。

私は基本、サウンドチェックは使わない主義なので※サウンドチェックをオンにすると音質が篭るのが嫌いなのです、はい。手動調整か、イコライザを使用しているのだ。

「え?イコライザは違うでしょ?」と思うかもしれないが、以外と音質+音量が変わるのだ。これは意外に見落としがち・・・いや、聴き落としがちなのである。

が、困るのはiTunesとiPodの音量がシンクロしていない事だ。モデルチェンジしたiPodからユーザーになった方は意外と知らないだろうが、有名な話である。

手動調整した時などはiPodにシンクロさせながら何度も聴き、微調整をしなければいけない・・・。え?私が暇人に思える?ほっといて下さい・・・。まぁ、手動調整の代わりにフリー・ソフトで調整する場合もあるけど、ね。iGainなどは有名だろう。サウンドチェックよりも高性能である。

だが、やはりと云うか?イマイチ納得いく仕上がりではない・・・。まぁ、基本的には「むっちゃお気に入り!」ってアーティスト以外は何となく均一?程度で終わらせますけど。

じゃ、むっちゃお気に入りのアーティストはどうすんの?って話。

もちろん、手動調整ですよ!

それもオリジナルファイル自体を調整しますのよ。

iTunesへの取り込みをWAVEに設定し、取り込んだファイルを別のフォルダにコピーするのです。そして、フリーの波形編集ソフトを使うのです。サウンド・エンジン・フリーを使用しています。しかも最新ヴァージョンではなく、一つ前のヴァージョンです。

前ヴァージョンの使用、これはLumpyが付いてるからなのね。どういうソフトかって云うと、選択したファイルを一気に任意の音量まで下げてくれるってソフト。※上げるのはサウンド・エンジンで1曲づつ・・・です・・・。数種類の音量が選択できるので、アルバム単位ならスグに音量均一化出来ちゃうのです。※アルバム別に音量が違ってもこれで安心!

それをWaveIlluminatorで再生です。※WaveIlluminatorは簡易の再生ソフトです。

各アルバムからガンガンと激しい曲を数曲選び聴き比べ!音量にバラつきを感じなければ出来上がりです。あれ?ちょっと・・・こっちが大きいかな?と思えば再びLumpyで調整・・・の繰り返し!

調整の終わったファイルをiTunesの元のフォルダに上書きし、普段使用している圧縮形式に変換、WAVEデータを削除すれば作業終了!なのだ。

これならホント音量が均一になったサウンドで聴けるのね!

あのぉ~?・・・タイトルに在る「試行錯誤」って・・・何故?ですって・・・

はい、よく気が付いていただきました。

音量は均一になるが・・・音質は均一には成らないのです。

サウンド・エンジンには「音質調整」の機能も付いているのだが、私的には数回の波形編集は音割れを起こすので避けているのです。だから、音質も捨てがたいが・・・今は音量だけに留めているのですね。はい。

・・・誰か、音質調整出来る優良フリー・ソフト、知りませんか?

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コピーコントロールCDの解除方法を紹介パート4

コピーコントロールCD・・・CCCDだが、最近はあまり見かけなくなった。

音楽のネット配信が当たり前となり、音楽業界自体がCCCDの無意味さに気が付いたのか?CCCDがPCに与える悪影響の為か?まぁ、音楽好きにとっては嬉しい限りなのだが。

さて、それでも根強く残るCCCDの傷跡・・・。

油断してると・・・「あれ?PCに読み込めない・・・」なんてなってしまうので注意していただきたい。特に中古CDはね・・・。CDの帯が無いと、気が付かない場合もあるので。

私は今までCCCDのコピーに苦労したことが無い・・・と、このブログ内で何度も云っているが、最近・・・メンドクサイCDに出逢った。

セキュアCDと云うやつだ。

CCCDの一種だが、注意書きを読むと「iTunesでの読み込みは出来ません」と書かれている・・・。私の使用しているFMVのドライブは、有難いことにCCCDを普通に読み込んでくれるのだ。なので私のiTunes&iPodにはCCCDから取り込んだ楽曲がワンサカと取り込まれているのだ。

だが、このセキュアCDは読み込めない・・・。困ったものだ・・・。

そんな時に使うのが、嘗て・・・ウィンドウズ98でドライブがCD-RWではなかった頃に愛用していた「外付けCD-RW」である。

非常に安物で、購入した時は・・・1万円しなかった代物だ。家電量販店で購入したものである。

・・・はい、普通に読み込みます。セキュアCD・・・無意味である。

さて、本題に入ろう。

※って、散々書いてきたセキュアCDウンチクは余談である・・・申し訳ない。

実は今回は・・・解除方法ではなく、不思議?なCDのお話だ。※いや・・・不思議ではないのだが・・・。

CDには普通には購入出来ないアイテムが存在する。

なんのことだ?と思う方もいるだろう・・・。

プロモーション用CDと云うやつだ。

レコード会社がアーティストの紹介や新曲の紹介の為に配るCDである。

もちろん非売品である。

CDコレクターの私はプロモーション用CDを数枚所有しているのである。

実は先日・・・何気にこのプロモーション用CDをPCに入れてみた・・・。

すると・・・読み込まないのだ!驚いた!

※外付けCD-RWでは読み込みます。

う~む・・・こんなことってあるんですね・・・。

もしも、縁在ってプロモーション用CDを入手された方は・・・

CCCD以外にも読み込み不能のCDだってこと、憶えておいて下さいね。

・・・私の持ってるCDだけかもしれないけど・・・。

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DVDのコピー方法を紹介パート6

さて、久しぶりの「コピー方法を紹介」シリーズである。

DVDコピーを行う為のツールや、方法などは様々なブログ&サイトで紹介されているので、今回は趣向を変えて?DVDのコピーを行う際に「知っておきたいウンチク」を紹介したいと思う。

まず、DVDメディアの容量である。

一般的に、多分だが・・・大多数の方が使用しているのは「DVD-R」ではないだろうか?

4.3Gのものだろう。

これ、4.3Gのメディアだからと云って、容量いっぱいまで使用できるわけではない。容量いっぱいにするとエラーになる頻度が高いのである。

この場合、4.2G以内に容量を抑えると上手くいくのだ。

また、使用しているメディアを確認するのも大切である。なにも難しいことではない・・・。Made In どこか?である。どこの国で製造されたものかの確認なのだ。

やはり国産品が良いのである。書き込みが安定しているのだ。

また、安売りなどで店頭で野ざらしのものは避けたい!DVDの記録面は直射日光に長時間当たると劣化してしまうのだ。

ついでのウンチクだが、DVDメディアの「データ用」と「ビデオ用」の違い・・・実はこれ、同じなのである。ビデオ用は「私的録画保障金」が価格に含まれているだけである。買うなら断然「データ用」が良い。値段も安いもの!

意外と知らない方が多いかもしれないので「リージョンコード」の説明も付け加えておこう。

リージョンコードはプロテクトの一種である。

これはDVDの再生地域を制限するものだ。

日本は「リージョン2」なのだ。

海外のDVDはリージョンコードが違うので「再生出来ない機種が在る」のだ。PCではリージョンコードの変更が5回まで可能なのだが・・・手間である・・・

海外製のDVDを多く見る機会の在る方は「リージョンフリー」のドライブやプレーヤーを手に入れよう。

以上のことを踏まえ、快適なDVDライフを送っていただきたいと思う。

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イマジン

Imagine

Imagine

アーティスト:John Lennon

Imagine

プラスティック・オノ・バンドに続く2ndアルバム。

それが「イマジン」である。

ジョン・レノンの発表した作品の中で最高傑作と呼ばれるアルバムである。が、私自身は好んで聴くアルバムではない・・・申し訳ない。ジョンのデジタル・リマスター版で最初に発売されたのもこの「イマジン」である。

名曲IMAGINEから始まる全10曲である。

最高傑作と云われるだけあり、名曲揃いである。正直、捨て曲というものはない。が、私が好んで聴かない理由・・・非常にシンプルなのである。シンプル故に名曲なのだが、私的には「WALLS & BRIDGES」のような手の込んだ?作品が好みなのだ。

ちなみに、ジョンのデジタル・リマスター作品は2000年のイマジンを最初にオリジナル・アルバムが全て発表された。時代の流れか?全8作品中・・・2004~2005年にかけ発売された「WALLS & BRIDGES」と「ROCK’N’ROLL」の2枚はCCCDである。

私はCCCDに苦労した経験が無いのはこのブログに連載しているCCCDの解除方法を紹介やiTunes&iPodのシリーズで云っているが、実はWALLS & BRIDGESは・・・楽曲の取り込みに苦労したアルバムであった。

と、云うのは通常のCCCDではなく※詳細は解らないが、専用プレーヤーで再生&コピー可能な新しいプロテクトであったからだ。

この場合はSHIFT長押しで認識しないのである。

CCCD取り込みでSHIFT長押しに失敗するのはこのタイプのプロテクトであろう。なぜならROCK’N’ROLLは普通に取り込めるからである。見分け方としてはCCCDのマークが入っているか?入っていないかである。マークの無いCCCDは新しいプロテクトであろう。

まぁ、苦労したと云うのは「メンドクサイ」と感じた程度ではある。

外付けCD-RWで普通に取り込めるからである。その後iTunesに取り込み曲名や情報を手動入力しなければならない・・・。最近はここらへん全て自動なので・・・数年前なら「メンドクサイ」などとは思いもしなかったであろうが、便利なモノを使うと人間は苦労したくなくなるのだ・・・。

おっと、リマスター版イマジンの話であった。

プラスティック・オノ・バンドの時にも云ったが、流石にリマスターされた音は凄い!オリジナル版で感じていた「こもった音」が改善され、非常にクリアなのだ。※これは「マインド・ゲームス」や「ロックンロール」で特に違いが解る。が、シンプルなイマジンの音質の向上は以前のCDを聴いた方にしか解らないかもしれない。

余談ではあるが、リマスター版全8作品の中でボーナス・トラックが収録されなかったのはこのイマジンのみである。アルバムとしての完成度を優先したのだろう。ボーナス・トラックが入り曲が増えればアルバムのコンセプトが変わると云う判断だと思う。

それほどにアルバムとしての完成度が高いのである。

が、これからジョンのCDを聴いてみようと思う方にはお勧めはしたくない。最初は2枚組みベスト「WORKING CLASS HERO」から聴いていただきたい。ジョンの楽曲がどのようなモノかを理解し、その後に聴いていただきたいのだ。

最近の流行音楽とは趣旨が違う「古典的な唄」を聴かせる楽曲がジョンの特徴だからである。デジタル世代ではないアーティストの70年代の楽曲である。当然、現代の耳を持って聴けば「え?こんなもの?期待ハズレ・・・」と感じるのではないだろうか?シングル単発ではなくアルバムとして聴く、と云うのも特徴だ。事実IMAGINEは発売当初のイギリスではシングルカットすらされていない。しかも時代的な※政治的か?流れの中で「放送禁止」楽曲になったくらいである。確か・・・ベトナム戦争時代で、愛と平和を唱えるジョン・レノンの楽曲は兵士の士気に影響がある・・・と云う理由ではなかったか?・・・考えれば・・・それほどジョン・レノンの楽曲の影響力が凄いと云うことでもある。

もしもジョン・レノンのファンがこの記事を読んだら「何云ってる!お前は本当にファンか!」と怒るかもしれないが、音楽とはそういうものだと私は思う。芸術的なクラシック音楽でも興味や趣向が違えばただの「騒音」なのだ。ジョン・レノン・ファンにベートーベンの音楽の素晴らしさを説いても「あぁ・・・そう、よく解らない音楽だわ」と云うのと同じだろう。

もしもジョンの音楽に興味を持ったなら、最高傑作「イマジン」を是非聴いていただきたいと思うのだ。

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DVDのコピー方法を紹介パート5

最近、500Gの外付けのハード・ディスクを購入した。

私の使用しているFMVは400Gの容量があるのだが、テレビ番組の録画&iTunesの使用&DVDのコピーで残り容量が50Gを切ってしまったからだ。特にコピーしたDVDのデータは膨大な容量になってしまう・・・

これは・・・私の趣向が大きく関係しているのだが・・・。私は中古でDVDソフトを購入し、HDDにコピーするのである。その際、メニューやチャプタ、コメンタリーなどの音声・字幕を外し、出来る限り容量を軽くする。更にオープニングやエンディング・ロールなども外してしまう場合がある。

そしてそれらのデータを一つにつなぎ合わせるのである。

呪怨は・・・ビデオ版1&2+劇場版1&2を繋いだ。

トリック2は・・・全話繋いだ。

SAWは・・・1&2&3を繋いだ。

バイオハザードは・・・1&2を繋いだ。

踊る大捜査線は・・・TV版全話+特番3本+劇場版1&2+交渉人+容疑者

そして圧縮をしないのである。

通常DVDに焼くのは4.2Gくらいまで容量を落とす必要が在る。が、焼かなければ必要は無い。私の趣向と云ったのは、要は続きモノはぶっ続きで観たい!と云うモノだ。

なので容量が膨大になってしまうのである。

・・・いかん・・・余談が長くなってしまった・・・。

本題に入るのだが、私は基本的にコレクターなので「レンタル」は活用しない。

なのでDVDコピーに苦労しないのだ。「ん?」と思うかもしれないが、市販(セル)のDVDとレンタルのDVDでは「コピープロテクトの種類が違う」場合が在るのだ。

市販DVDのプロテクトは最もポピュラーな「CSS」と呼ばれるプロテクトである。

CSSは1999年にノルウェーの少年に破られ、有名無実のコピープロテクトと化してしまった。が、そんなDVD市場をメーカーは放っておかない。新しいプロテクトの登場である。

ARccOS・・・ソニーの開発したプロテクト。ソニーピクチャーズ製のレンタルDVDに多く採用。カンフーハッスルなどはこのガードが入っている。

48DVD・・・開封後48時間で再生不能になる。

DVDMagic・・・DVDリッピングソフトの起動を阻止するソフトを自動でインストールしてしまう。ケータイDVDに採用。

新型のコピープロテクトが施されたDVDは、今までのソフトではリッピング出来ない場合が多いのである。これは正直・・・ツライ。が、本来コピー自体が不正行為なので、文句は云えないのである。が、そうすると趣味の幅は狭くなってしまう・・・。

では、解除方法の紹介である。

ARccOSプロテクトの場合、リッピングを行おうとすると「ジャンピングボーイ」よ呼ばれる怪しいムービーが表示される。そんな時には「DVDFab Decrypter」を使おう。

DVD48は開封後48時間以内ならば、今までのソフトでリッピング可能だ。

DVDMagicはDVDを挿入する時にシフト・キーを押しっぱなにして、自動起動を阻止すればリッピング出来るのだ。

新しいコピープロテクトが登場すれば新しいリッピングソフトが出回り・・・イタチゴッコなのである。

・・・まさか?DVDをコピーして海賊版として販売・・・なんて違法行為を行う映画ファンは居ないであろう。映画は純粋に観て楽しむから面白いのだ。

だが・・・あまり続きものを繋いでしまうと観るのが大変なのである・・・もしも「24-トゥエンティ・フォー」を全部繋いだら・・・楽しいが大変なのだ・・・。

今度「ロード・オブ・ザ・リング」に挑戦してみよう・・・。

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DVDのコピー方法を紹介パート4

DVDのコピー方法を紹介のパート4である。ダイハードにあやかって4.0にしようかとも思ったが、何のコトか解らない方には意味不明であろう。

さて、今回は私以上に不精な方の為の便利ソフトの紹介である。

「DVD43」と云うソフトである。これは常駐型のバックアップソフトなのだ。DVDディスクをドライブに入れると自動的にコピープロテクトを解除してくれるのだ。コピープロテクトが解除されたDVDは直接ドラッグ&ドロップでコピー出来るのだ。

便利である。

・・・なんか?余談が無いと、こんなに短くて済む説明なのか・・・。

でもこれじゃ面白くないのでやっぱり恒例の余談である。

皆さんはDVDを視聴する時、何を使っているだろうか?DVDデッキ、PS2、PC、まぁ人それぞれだろうが、私は全て持っているのでどれでも視聴するのだが、PS2やPCでDVDを再生してると、面白い場面でいきなり止まったり、飛んだりしないだろうか?

あれは結構ムカつくのだ!

でも、実はあれには理由?があるのです。DVDのパッケージに「PS2やPCでの再生に不具合が発生する場合が~」と云うコメントを見たことないだろうか?

実は電化製品というのは5年くらいすると「ヘタって」くるものなのである。普通の状態のDVDは再生出来ても、傷が付いていたりすると再生出来なくなってしまうのだ。これはPS2やPCに限らず、DVDデッキでも同様なのである。新品の時は少々の傷は頑張って再生してくれるが、5年も経つと再生する元気が無くなるという訳だ。

まぁ、私自身はDVDをPCのHDDにコピーして楽しむ派なので、あまり感じないが、もしも最近DVD再生途中で止まっちゃう!って方は、使っている機器の使用年数を確認した方が良いかもしれませんね。

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DVDのコピー方法を紹介パート3

さて、映画の中には「続きモノ」が在る。大ヒットを記録した映画の続編だったり、企画自体が連続の映画だったり、最近では「デスノート」の前・後編はヒットした。このたびダイハード4.0も公開されるし、バック・トゥ・ザ・フューチャー、マトリックス、ロード・オブ・ザ・リング、ハリー・ポッターのシリーズも面白い。

映画鑑賞が趣味で~す!

と、云う方の中には少なからず経験の在る方もいるであろう。ビデオテープに3倍録画でシリーズ映画を3本ダビングする。私もやっていた。

だが、DVDの普及と共にそれは「出来なくなった」のではないだろうか?

いや、出来なくなったと云うよりは「やり難くなった」のである。

その理由の一つがコピーガードの存在である。

ビデオ時代にもコピーガードは存在したが、アナログガードの為か?突破は容易であった。レンタルビデオのコピーは、今ならPCの録画機能でガード自体が無効になる。が、デジタル放送を録画したビデオのコピーは出来ない・・・。驚いた!録画した番組をPCに取り込み、CMを外して編集しようとしたら、コピーガードが組み込まれていたのだ。

まぁ、どうでもよい話ではある。

さて、DVDのコピー方法を紹介のパート3である。

※初めてご覧になる方は拍子抜けするかもしれないが、余談の長さは私のブログの特徴なので大目に見てやって下さい。ついでに云うと、実際のソフトの入手方法などはあまりお役に立てない場合が多いので、ご勘弁を・・・DVDコピーのフリーソフトが欲しい方はフリーソフトのダウンロードコミュ!で検索して下さい。色々なフリーソフトの紹介サイトです。

そもそもコピーガードとはどう云うものなのか?が、今回のテーマである。※今決めたのだが。

一般的にDVDのコピーガード※本来はコピープロテクトと云うが。はCSSプロテクトと呼ばれるものである。CSSとは「マスター鍵」「ディスク鍵」「タイトル鍵」の3種類の鍵データを組合わせないとPCにコピー出来ないプロテクトだ。

なんだか難しい話になってるので、読むの止めようかな?と考えた方は、ちょっとまって下さいませ。初心者に易しいSYRAY BLUESですので、小難しい話はここまでです。

CSSプロテクトは1999年にノルウェーの少年が突破して以来、有名無実なプロテクトの代表になっているのです。それこそ、フリーソフトのDVD ShrinkやDecrypterで簡単に解除できちゃうもの。天才ってのは凄いですな・・・。

最近はCSSに替わる「新型プロテクト」が登場しているのだが、それらのプロテクト解除も実際には容易なのである。私も簡単に突破した。おっと、私の場合は天才ではなく、天才から授かった虎の巻を使っているからである。いや、そんな大げさなものではなく、単にDVDコピーのウンチク本などを読んでるだけなのだが。申し訳ない・・・。

ここまでの内容を「難しい」と感じた方がいるだろうか?

もし居たのなら、実はそれが「プロテクト解除」の妨げになっているのである。私自身がそうであったが、「PCにソフト入れて、意味解らん設定して、もぉ!そんなん出来んちゃ!」である。DVDのコピープロテクトの前に自分自身のコピープロテクト解除が必要なのだ。やってみたら、非常に簡単である。未だにPCの設定すら使いこなせない私が、音楽と映像に関しては「何でも御座れ」になったのだからね。好きこそ物の上手なれ、であろうけど。

さて、ここからは趣味の話に戻るのだが、3倍ダビングがDVDで「やり難い」2つ目の理由は容量の問題である。4.7GBのDVD-Rに6時間の映画は「録れない!」と思ってほしい。以前それをやってみたが※録れるのだが、映像は観れたものじゃない!失敗であった。

今は、PCのハードディスクにコピーして、そのジレンマは解消された。

DVD ShrinkでHDDにコピーをし※本来ならこの後にDVD-Rに焼くのだが。オープニングとエンディングを編集で削除したものをもう一度DVD Shrinkに取り込み、1つのファイルにしてしまうのである。この際に「非圧縮」にするか納得出来る画質の許容範囲まで「圧縮」するかは自由だが※私はPCの容量を考慮し、繋げるファイルの1つを3~4GBに圧縮する。だいたい10~12GBの6時間ぶっ続け映画の出来上がりである。

まぁ、DVD-Rに焼くという目的ではなく、続き映画はディスクを入れ替えずに連続して楽しみたいと云う、不精で編集好きな趣味である。

ただ一つの問題は・・・

6時間ぶっ続けで編集した映画を観ていると、いつも途中で寝てしまうところであろうか・・・

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DVDのコピー方法を紹介パート2

パート1からの続きである。

片面1層のDVDビデオのコピーはメディア容量が同じなので簡単なのだが、片面2層のDVDビデオのコピーはどうするのか?それがパート1でも触れたデータ圧縮である。

DVD Shrinkを使用するのだ。

DVD Shrinkには書き込み機能は無い。編集ソフトなのである。このソフトはDVDビデオを読み込むと、自動的に4.3GB以内に収まるように圧縮してくれるので大変便利である。

DVD-Rなどの表記に容量4.7GBと書いてあるのに何故4.3GBに圧縮するのかと云うと、これは4.7GBのDVD-Rの実質の書き込み容量が4.3GBだからだ。この容量を超えると書き込みエラーとなってしまう。出来れば4.2GB以内に圧縮するのがお勧めだろう。

DVD Shrinkには再編集機能がついている。もちろんそのままDVDビデオの内容を丸ごとコピーしてもかまわないが、少しでも高画質で楽しみたい方はこの再編集機能を活用していただきたい。

DVDビデオの構造は以下のようになっている。

「メニュー+ムービー+字幕+音声+特典」

この中から必要な「ムービー+字幕+音声」のみを取り出し、容量を減らせば圧縮率も低くなり、より高画質でコピーできるというわけだ。このコピーを行うとチャプター機能などは無効になってしまうので注意が必要だ。DVDをプレーヤーに入れると、自動的に再生が始まるのだ。これはメニュー機能を削除してコピーする為である。

「まぁ、普通に観れればいいよ」と云う方はこれをお勧めしたい。

チャプター機能こそ無いが、元々のチャプターは残っているので、スキップを押せば次のチャプターへ移動できるのだ。ビデオテープに録画したような感じと考えればいいだろう。

私はこのDVD Shrinkの再編集機能を活用している。メディアには焼かずHDDにコピーをして映像を楽しむからである。

ドラマなどの連続物を観る場合、DVDの入れ替えは手間である!と考える無精者なのである。再編集機能を使い、数本のDVDビデオを1本にまとめてしまえば、連続して再生が可能なのだ。DVD Shrinkにはこのように数本のDVDビデオの内容を1つにまとめる機能も付いているから嬉しい。

例えば、ドライブ中にDVD付きナビなどで、好きなアーティストのPVを流す場合、この機能を使って再編集したオリジナルPV集など作っていれば快適なドライブが約束されるだろう。※運転中のメディア入れ替えは事故につながるので御止めください。

さて、このブログではDVDコピーの方法を出来る限り解りやすく紹介しようとしているのだが、実際に言葉だけの説明では「ちんぷんかんぷん?」ではないだろうか?

まことに勝手ながら、「DVD焼焼き」というブログを紹介したい。

まったくもって知り合いでもなければ、紹介の許可も貰っているわけではないのだが※勝手気儘で申し訳ないが、それが私のブログのコンセプトであるので了承していただきたい。DVD焼焼きでは上記の(パート1も含め)DVDコピーの方法を図解で紹介してくれているのだ。

パート3に続く・・・予定である。

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